実習頑張りました

僕は、3月25日から昨日まで、製造業の企業で、実習をしてきました。

初めは緊張しましたが、職員さんたちと楽しく関われたり、自分の課題を見つけれたりしたので良かったです。

今後も頑張ります。これで終わりではありません。鉄道のお話。

今日は、名鉄電車のスカーレット車両の6000系列と3000系列の歴史を年表で紹介します。

1976年(昭和51年)6000系が登場した。名鉄初めての3扉通勤車。(1978年まで製造)

1979年(昭和54年)6000系の乗降ドアガラスの大きい車両が登場。

1980年(昭和55年)6000系中期車が登場した。1983年まで製造。

1984年(昭和59年)3月6500系4両編成鉄仮面登場。1987年(昭和62年)には側面に幕式行先表示器が搭載されているタイプが登場。界磁チョッパ車両。

1984年(昭和59年)6000系2両編成鉄仮面登場。1985年まで製造。

1987年(昭和62年)6800系2両編成登場。1988年まで製造。界磁チョッパ車両。

1989年(平成元年)6500系4両編成、6800系2両編成ゴーグルタイプ登場。1991年(平成3年)には6800系。

1992年(平成4年)には6500系が内装をモデルチェンジ。1992年まで製造。

1993年(平成5年)名鉄初めてのVVVFインバータ―車両3500系登場。1996年まで製造。

1996年(平成8年)3500系ドアチャイム付き車両登場。

1997年(平成9年)3700系、3100系登場。3700系は1998年、3100系は2000年まで製造。

2000年(平成12年)3100系製造終了、名鉄スカーレット車両製造終了。2004年(平成16年)登場の3300系、3150系から銀色のステンレス車両に移行。

 

byしんかんせんくん