スウェーデン刺しゅう

みらせんの子どもたちはスウェーデン刺しゅうに取り組んでします。
「刺しゅうは好き」という子どもたちも多く、それぞれに使う刺しゅう糸の配色を工夫したり、難しい模様にチャレンジしたり頑張っています。
「ここまでできたよ。」とか「新しい模様をやったよ。」と進み具合を教えてくれ、ポーチやコースターなどの作品に仕上がる日も近いような気がします。